沿革

沿革図

沿革

2012年6月
  • 三協立山アルミ株式会社と三協マテリアル株式会社およびタテヤマアドバンス株式会社が合併し、三協立山株式会社となる
12月
  • 当社を存続会社として三協・立山ホールディングス株式会社を合併
  • 東京証券取引所市場第一部に上場
2013年7月
  • SANKYOTATEYAMA PHILIPPINES INC.設立
12月
  • 石川精機株式会社を子会社化
2014年2月
  • SankyoTateyama (Thailand) Co., Ltd.設立
    (2015年9月 Sankyo Tateyama Alloy (Thailand) Co., Ltd. に改称)
6月
  • 三協工機株式会社を吸収合併
9月
  • 三協サーモテック株式会社設立
  • Sankyo Engineering (Thailand) Co., Ltd. を子会社化
  • 佛山三協電子有限公司(Foshan Sankyo Electronics Co., Ltd.)を子会社化
10月
  • Sankyo Tateyama Europe BVBA設立
2015年3月
  • ST Extruded Products Germany GmbHを子会社化
  • 三协立山挤压产品(天津)有限公司(ST Extruded Products (Tianjin) Co., Ltd.)を子会社化
  • Thai Metal Aluminium Co., Ltd.を子会社化
  • Thai-Aust Aluminium Co., Ltd.を子会社化
10月
  • Sankyo Tateyama (Thailand) Co., Ltd. 設立
2018年1月
  • コクヨ株式会社よりストア事業を承継(タテヤマアドバンス社)

三協立山株式会社について

個々の事業遂行力を活かしつつ、グループの総力を結集し、海外への事業展開や環境技術をドライバーとした事業領域の拡充を目指し、経営資源の流動性を高めて機動的な対応を図るとともに、経営の合理化・効率化をより一層推進するためにカンパニー制を導入しました。

建材事業

三協アルミ

マテリアル事業

三協マテリアル

商業施設事業

タテヤマアドバンス

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